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『おくりびと』アカデミー賞で外国語映画賞を受賞!

こんにちは。河野ですo(*^▽^*)o 


『おくりびと』が、第81回アカデミー賞で外国語映画賞を受賞しましたね!

速報が出た瞬間、鳥肌が立ちました。

ほんと~に素晴らしいですね!




アカデミー賞短編アニメ部門では、加藤監督の「つみきのいえ」 が受賞。

先日の「エルサレム賞」授賞式での村上春樹さんの講演も素晴らしかったし、

(こちら 47NEWSで全文を読むことができます。本当に素晴らしい講演☆)




同じ日本人として、誇らしい気持ちになります。

日本の文化が、世界で認められることは本当にうれしいですね~。




『おくりびと』は、昨年観にいきましたが、静かで美しい映画でした。

納棺師という仕事を初めて知り

本木さんの所作の美しさにうっとり。(゚▽゚*)

(あえて、“もっくん”ではなく、“本木さん”と呼びたいです)



 
映画の中で、納棺師というお仕事が

とても大変なお仕事であるということと同時に

とてもかっこよく、素敵に見えました。



本木さんの見た目のカッコ良さも、

もちろん少なからず影響しているとは思いますが

それ以上に、本木さん自身が納棺師というお仕事を映画化するにあたり、

納棺師というお仕事に敬意を表し、

納棺師というお仕事に自らのめりこんでいった…

そんな姿が背景に感じられ

とても美しく、かっこよく見えたのかなぁと思います。




20代の頃に読んだ中谷彰宏さんの本「しびれる仕事をしよう」



に書かれていた言葉を思い出して

随分長い間、本棚で眠っていた本をひっぱりだしてきました。





どんな仕事でも、

「カッコいいやり方」をすれば

その仕事は、カッコよくなります。




ミーハーな気持ちで、目の前にあるものではなく

どこか遠くに天職を探し求めていた20代のころ

今の仕事が「カッコいい職種」かどうかを考えるのではなく

「自分自身の取り組み方」「取り組む姿勢」を

まず問うてみることを教えてくれた本です。




「おくりびと」の本木さんからは

俳優としても、納棺師としても

カッコいい取り組み方、カッコいい生き方を感じました。

本当に素敵な人だなぁと、益々ファンになりました。



「おくりびと」を観て

「生きるということ」「死ぬということ」と同時に

そんなことを考えた河野でした。



皆さまは、「おくりびと」からどんなことを感じましたか?




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